「社労士」って?

社会保険労務士とは、人事・労務をアウトソーシング出来る専門家。
書類作成・申請業務・労務トラブルまで、
専門知識を武器に様々な課題を解決します。

社会保険労務士とは?~人事・労務専門の唯一の国家資格です~

  • 労働・社会保険に関する法律、人事・労務管理の専門家。
  • 経営資源の3要素(ヒト・モノ・カネ)のうち、ヒトの採用から退職までの労働・社会保険に関する諸問題、さらに年金の相談に応じる、ヒトに関するエキスパート。
  • 企業の労務管理を取り扱える唯一の国家資格。主務官庁は厚生労働省。

社会保険労務士の定義

社会保険労務士法に基づき、厚生労働大臣が実施する社会保険労務士試験に合格し、かつ、2年以上の実務経験のある者(または事務指定講習を終了した者)で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者とされています。
※社会保険労務士 瀧本旭は、登録番号 第13120546号として登録しています。

ぜひ社労士をご活用ください!~業種や規模問わず、どこの企業でもきっとお役に立てる存在です〜

  • 日本の企業に対して社労士は1割(関与率は約3割)しかいないため、社労士の存在や役割は、あまり知られていません。
  • 法律や規則などの専門知識を持つ社労士を活用することで、人事・労務トラブルの予防、敏速な対応による問題の最小化、社員のモチベーションアップ、そして経営の向上へつないでいきます。
  • 経営の中でも手間暇かかる人事・労務のわずらわしい業務をアウトソーシングすることで経営に集中。
  • 経営者自身で取り組んだり、新たに担当者を雇用するよりも、社労士に任せることで費用対効果も。
  • 社労士は、便利なだけじゃありません。専門知識で人事・労務の”これから”を戦略的・計画的にご提案いたします。